梅雨に備えて!
2023.05.30
いつもご覧頂きありがとうございます。
最近雨の降る日が増え、来月辺りから梅雨入りしそうな天気予報が続いております☔
雨の日に、フロントガラスの水捌けが悪く
ワイパーゴムの劣化でキレイに水を拭き取れないと
視界が悪く大変危険です。
良好な視界を維持するには
日頃からウィンドウメンテナンスすることが重要です!
①ワイパー
ワイパーゴムの劣化はお客様の使用状況により変化する為
特定することは困難ですが
経年劣化によるワイパーゴムの切れ・ひび割れや
ワイパーゴムとガラス面の間にホコリや砂が噛みこみゴムが傷つき
ワイパーを動かした際にスジ状等の拭き残しができてしまいます。
ガラスとの接触面の清掃または交換が必要です。
②ガラスコート
『ワイパーを使ってもギラギラして見にくい』
そんな時は、ガラスコートがおすすめです!!
撥水ガラスコートは、ガラスに付着した雨水が水玉状になり
水膜にならないので、ジトーとしたガラス面にならず、クリアな視界になります!
またコーティングにより、汚れや油膜が付きにくく落としやすくなります!
当店でも画像のような
業務用ガラスコート・多種のワイパーゴム取り扱ってます。
★ガラスコート¥2420~★
★ノーマル・エアロタイプワイパーゴム¥3000~★
★撥水タイプワイパーゴム¥3500~★
気になることがありましたら、ご連絡お待ちしております。
早めのメンテナンスを行い、安心安全なドライブをしましょう!
愛車のエアコン、手入れしてますか? 嫌なエアコン臭を撃滅「クイックエバポレータクリーナ」!
2023.05.23
松戸松飛台店のブログをご覧いただきありがとうございます!
2023年も5月が終わろうとしていますが、とにかく猛暑が続いてますね、、
車のエアコンも暖房から冷房へと変わってきたのではないでしょうか。
皆様、愛車のエアコンが臭うな~と感じたことはないですか?
車のエアコンも家庭のエアコンと同様に手入れしていないとカビやほこりが溜まっていき、
嫌な臭いやほこりの蓄積により風が弱くなったりしてしまうのです。
今回は快適に車のエアコンを使用していただくべく、この時期に最適なエアコンメンテナンスアイテムをご紹介します!
本日紹介するのはカーエアコンを内部から洗浄し
清々しい風に生まれ変わる「クイックエバポレータークリーナー」です!
このクイックエバポレータークリーナは家庭用のエアコン洗浄剤のように車のエアコン内部に除菌スプレーを吹き付けて
カビの溜まりやすいエアコンの奥深くまで循環し臭いの元から撃退してくれます!
さらに使用してからは1年間の抗菌効果もあり、来シーズンも気持ちよくエアコンを使用することができます!
通常価格:6,160円(税込み)のところ
今ならなんと!!特別価格:5,500円(税込み)
この夏前がクイックエバポレータークリーナ施工にベストなタイミングになるので是非千葉トヨタ松飛台店にご来店ください!!!!
新型プリウス!バッテリーが上がってしまった場合の救援方法!(M20Aエンジンの場合)
2023.04.29
今回は2023年1月より登場した新型プリウスのバッテリー救援方法をご紹介いたします!
新型プリウスは2種類のエンジンがあり、今回はエンジンルームに補器バッテリーがないM20Aエンジンの救援方法をご案内いたします!
プラスの端子はエンジンルーム右側のヒューズボックスのなか!
ヒューズボックスを開けると赤いプラスのマークが記されてるフタがあるので開くと端子が出てきます!
マイナスはエンジン本体左側!
このようにして接続してエンジンをかけることが出来ます!
※注意 ハイブリット車は救援される側専門です、救援する側にはなれないので気を付けましょう!
車についた花粉が落ちない…キレイにする方法!
2023.04.09
いつもご覧頂きありがとうございます。
2月下旬ごろから、暖かくなりもう時期中頃ですが、今年も嫌なあいつが飛び始めました。
スギなどの花粉
花粉症のひどい私にとっては、一番嫌な季節です。
花粉は人への影響だけでなく、車のボディーにもダメージが…。
洗車してキレイにして間もなく、黄色い粉がボディーを覆っていたり
雨が降って数日放置した時には最悪ですね、花粉がこびりついてなかなか落ちなったり
シミになってしまったりと…。
このシミの原因ですが、花粉が夜露や雨の水分と合わさると、花粉内部にあるタンパク質の一種【ペクチン】が
溶け出し、粘着力が強くなりべったりとした落としずらい汚れとして残ってしまいます。
付いたばかりの花粉汚れであれば、水をたくさん含ませながら洗うことで落とすことは出来ますが
雨などで濡れ、花粉が付いて乾くを繰り返した汚れやシミになってしまった汚れを落とすにはいくつか方法があります!
このシミは熱に弱く、夏の暑い中太陽に車を当て続けていると、少しずつ薄くなってきますが
そんなに先まで待てない・今すぐキレイにしたいと思ってる方がほとんどだと思います。
【キレイにする方法】
①ドライヤー等の熱風をボディーに当て続ける
これはシミはきれいになりますが、塗装面へのダメージが大きい為、おすすめできません。
②ボディーを磨く
専門業者でしっかりと磨き上げることでキレイになります。
しかし、時間や費用が多く掛かってしまいます。
③熱湯を流し続ける
花粉の塗装面への浸食具合によって異なりますが、80℃程の熱湯を流し続けることで
ボディーに残ったシミが薄くもしくは消えていきます。
手間が掛かりますがこの3つの中では一番おすすめです。
【予防策】
どれも一時的な処置になってしまいますが、未然に防ぎ、軽度に済ますには
花粉がつくたびに洗車をするか、花粉のつかない所に車を保管をするしかありませんが
なかなか現実的ではないです。
いかにボディーへの付着を防ぎ塗装面への浸食を軽くするには
ボディーにコーティングを施すことで、塗装面の上に膜を作り、直接的なダメージを軽減できます。
100%防げるものではありませんが、気になる方はやってみる価値ありです!
当店でも、ボディーコートの取り扱いがございますので、気軽にご相談ください!
15ページ(全26ページ中)

